【ロレックス】ヨットマスター 42 2019年 新作モデル


【時計の特徴】
航海のための機能とスタイル

【18 CT ゴールド】
自社専用の鋳造場を所有するロレックスは、最高品質の18 ct ゴールド合金を鋳造する卓越した技術を誇る。
混合するシルバー、銅、プラチナ、パラジウムの分量により、イエロー、ピンク、ホワイトと、異なる種類の18 ctゴールドができる。
これらの合金の原材料となる極めて純度の高い金属は、最新設備を完備した自社研究所にて綿密に検査される。
その後、同じように細心の注意を払ってゴールド合金の製造と成型が実施される。
ロレックスの時計製造への飽くなき追求は、地金にも及ぶ。

【ブラックダイアル】
ダイアルは高い独自性と視認性を誇る、ロレックスの顔。
変色しにくい18 ctゴールド製アワーマーカーが特徴的。
すべてのロレックスのダイアルは、デザインから製造まで自社内で行い、完璧を期すために大部分が手作業で行われている。

【オイスターフレックス ブレスレット】
ロレックスが開発・特許を取得したヨットマスターの新しいオイスターフレックス ブレスレットは、メタル ブレスレットとは異なるスポーティーな魅力を放つ。
ブレスレットは柔軟性のあるチタン・ニッケル合金製ブレードで、時計のケースとセーフティキャッチ付オイスターロッククラスプに接続されている。
このブレードは環境からの影響を受けにくく、極めて耐久性に優れる高性能ブラックエラストマーで覆われ、着用者の手首にしっかりとフィットする。
装着感を高めるために、オイスターフレックス ブレスレットの内部には特許を取得した縦方向クッションシステムが備わり、時計を手首で安定させる。
ブレスレットには 18 ct エバーローズまたはホワイトゴールドの、セーフティキャッチ付オイスターロッククラスプが装備されている。

【3235 ムーブメント】
キャリバー3235は、ロレックスが開発・製造した新世代ムーブメントで、この機械式自動巻ムーブメントは、時計製造技術の最先端を行くものである。
14件の特許を取得したロレックスの技術を最大限に示しながら精度、パワーリザーブ、耐衝撃性と耐磁性、快適な使用感と信頼性において抜本的な進歩を遂げている。
キャリバー 3235 にはロレックスが特許を取得した新しいクロナジーエスケープメントが採用され、高いエネルギー効率と信頼性を実現した。
ニッケル・リン合金製のため、磁場の影響を受けにくくなっている。

【両方向回転ベゼル】
ヨットマスターの60分目盛り入り両方向回転ベゼルは、貴重な素材からできている。
サンドブラスト仕上げのマット地に、ポリッシュレイズド仕上げの数字と目盛りが際立つ。
2つのブイの間のセーリング時間などが計測できる機能的なベゼルが、このモデルの大きな個性となっている。

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