【ロレックス】シードゥエラー 2019年 新作モデル


【時計の特徴】
超深海への挑戦

【ロレゾール】
魅惑的なゴールドの輝きと品格。
堅牢性と信頼性に優れるスチール。
それぞれの特徴が融合し、素晴らしいハーモニーを奏でる。
ロレックスの象徴的モデルであるロレゾールは、1930年初頭に採用、1933年に正式に商標登録された。
オイスターコレクションの中核をなす。

【ブラックダイアル】
シードゥエラーのブラックダイアルにはロレックス プロフェッショナルモデルにのみ採用される大きな針とアワーマーカーが搭載されています。
ブラックダイアルには、"Sea-Dweller″の名前が18 ctイエローゴー ルドを思わせるイエローカラーで記されています。
2017年にアップデートされたシードゥエラーでは、この名前は初代モデルの伝統を受け継ぎレッドで記されていました。
ダイアルには、暗闇でも優れた視認性を提供する革新的な夜光塗料、クロマライトを使用しています。
標準的な夜光塗料の2倍にあたる最長8時間にわたり、ブルーの発光が持続します。

【オイスター ブレスレット】
新しいシードゥエラーのオイスタースチールのオイスターブレスレットには、クラスプが誤って開くことを防止するセーフティキャッチ付オイスターロッククラスプが装備されている。
道具を使わなくても、ダブルエクステンションシステムにより調節できるため、7 mmまでの厚さのダイビングスーツの上からでも快適に装着することができる。
フリップロック エクステンションリンクはブレスレットの長さを約26 mm延長することができ、ロレックス グライドロック システムはブレスレットの長さを約2 mm単位で最大約20 mmまで延長することが可能である。

【3235 ムーブメント】
キャリバー3235は、ロレックスが開発・製造した新世代ムーブメントで、この機械式自動巻ムーブメントは、時計製造技術の最先端を行くものである。
14 件の特許を取得したロレックスの技術を最大限に示しながら精度、パワーリザーブ、耐衝撃性と耐磁性、快適な使用感と信頼性において抜本的な進歩を遂げている。
キャリバー 3235 にはロレックスが特許を取得した新しいクロナジーエスケープメントが採用され、高いエネルギー効率と信頼性を実現した。
ニッケル・リン合金製のため、磁場の影響を受けにくくなっている。

【セラミックベゼルとルミネッセンスディスプレイ】
シードゥエラーの60分目盛り入り逆回転防止ベゼルにより、ダイバーは正確かつ安全に潜水と減圧の時間をモニターすることができる。
また、極めて耐傷性に優れ、紫外線の影響を受けにくく、ロレックスが製造・特許を取得したブラック セラクロム ベゼルインサートが装備されている。
目盛りには PVD(物理蒸着)によりゴールドの薄い層がコーティングされている。
光沢のあるブラックのダイアルは、クロマライトの大きなアワーマーカーと針が特徴である。
アワーマーカーと針には、暗闇でも優れた視認性を提供するためにブルーに発光する長時間継続のルミネッセンスが採用されている。

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